アリタリア~、しっかりしてよ!!

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コンドッティ通り(ブランドの通り)で見つけた天使の彫刻
天使は、鎖に繋がれた二人を見下ろしています・・
二人は、まるで天使に慈悲を請うかのように見えます・・
どうして、普通の建物の上部にこのような彫刻があるのでしょう!?





さて、お友だちのKさんが日本に帰国しました。
相変わらず油断のならないアリタリア航空のフライトのために、
大変な一日だったようです・・

土曜日の午前11時半に、ローマ・フィュミチーノ空港に着いた彼女から電話がありました。
午後3時頃のアリタリアのフライト。
Duty Freeでお買い物もしたかったので、早めに空港に向かったそうです。
ところが・・
フライトの時間が変更されていたそうで、なんと午後6時頃になったと・・
2,3日前にフライトの時間が全体的に見直されたそうです。

こんなことってあり~!?
こういうことって、前もって分かって、チケットの発券をするんじゃないの~!?
少なくとも、他の航空会社ではあり得ない・・

それに、今の時期に、どうしてフライトスケジュールの見直しなんてするんでしょう!?
夏時間に入る頃と冬時間に戻る、年2回じゃないの~!?

さらに、飛行機そのものが遅れているので、午後6時のフライトは遅延のため、早くても午後9時頃になると言われたとか・・

抗議をしたら、ミールクーポンをくれたそうなんだけど・・
そんなの最低限でしょう!?


相変わらずのアリタリア!
だから、私は絶対に使いたくない!
やっぱり、一度会社をつぶして再生させるべきだったんじゃないかしら!?
政府が介入するのなら、もっと徹底的に改革するべきだった・・
(もし、このブログを読んでいる方で、アリタリアの関係者がいたらごめんなさい)
でも、アリタリアという会社の根底に流れる企業意識にプロのサービス精神を感じないのです。
お客をお客とも思わないようなところがあるんですよね。
どんなことがあっても絶対に謝らないし!
これは個人的に経験済み。


国内線はアリタリアを使わざるを得ないけど、国際線は極力避ける私・・
でも、思えば、ずっと昔、JALとの共同運航便でアリタリアのフライトを使ったことがありました。
その時も、ミラノで12時間の遅れとなって、本当に大変だったんです。
さすがに、コモ湖観光をさせてくれて、昼食もホテルで取らせてくれたけど、日本での到着に合わせて羽田からの国内線を取っていたし、羽田では東京のお友だち二人とランチの約束をしていたから、そういうのが全部パーになってしまったんですね。

何しろ12時間遅れだったから、午前中の到着予定が、夜8時頃になったのかな~
もちろん、成田の近くにホテルを用意してくれたし、ホテルのミールクーポンももらったし、乗れなかった国内線のフライトもアリタリアの責任において、翌日のものに交換してくれたけど・・

でも、イタリア旅行のツアーに東北地方や北海道から参加していたOLさんたちは、途方に暮れていた。翌日の仕事を絶対に休めないそうで、どうしてもその日のうちに家に帰らなければならないと言ってた。だけど、その時間の成田からだと絶対に新幹線や飛行機の最終便に間に合わない・・
彼女たち、その後どうしたんでしょうね!?


JALも来年度いっぱいで、ローマから撤退・・
(JALも大変ですからね~)
これでJALの直行便はミラノからだけに・・
ローマから東京、大阪への直行便はアリタリアだけになってしまうのです・・
どうしたらいいのかな~

アリタリア、ストが多くて飛ばないことはよくあるし、遅延は当たり前だし、イヤだな~

でも、ミラノ乗換えでJALに乗るのなら、いっそ、フランクフルトかパリ乗換えでANAを使った方がいいような気もする~
私は、正直、ANAの方が好きだから。

問題は荷物!!
いつも一人40kgまでOKのチケットを買っているから、JAL以外だとそれが出来ない・・

ま、まだ1年以上あるし、その時にまた考えましょう・・



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# by mayumi-roma | 2009-12-06 06:15 | ひとりごと、考えること
とっておきのビュッフェ・ランチ♪ IL MARGUTTA RISTORARTE♪

私のお気に入りのマルグッタ通りのレストラン♪
その名も「IL MARGUTTA RISTORARTE」(イル・マルグッタ・リストラルテ)♪
リストラルテとは造語です。
レストランという意味のリストランテとアートという意味のアルテを組み合わせたものです。
お友だちのKさんとランチをしました~♪



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IL MARGUTTA(マルグッタ)
1979年からベジタリアンのレストランとしてローマでは有名な存在です。



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お店に入ってすぐのウエイティング・スペース
ランチは13時からですが、安くて美味しいので、あっと言う間にいっぱいになってしまうのです。モダンテイスト♪



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上記のソファの前に飾られた絵
アートをお店の名前に掲げるだけあって、独特のモダンアートがたくさん♪
これは、ミケランジェロの「ピエタ像」をモチーフにしてますね。



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お店に入ってすぐ左手にあるレストランスペース
ここは、大人数の予約の場合に使うようです。
お店を出る頃には、ここもいっぱいになっていましたが・・



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レセプション&キャッシャー
後払いですが、ランチは定額制のビュッフェ形式です。



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BARカウンター
ミネラルウオーターやグラスワイン、コーヒーは、給仕さんがここで用意して持ってきてくれます。




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お店を入ると案内されるレストランスペース
ビュッフェ形式とはいえ、ちゃんとイケメンの給仕さんがサーブしてくれます♪




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夜にはピアノの演奏が入ります♪
って、夜に来たことないけど。
ランチと違ってお値段が高そうなんだもん・・

ちなみに、ランチには3種類のコースがあります♪

①Formula Light (ビュッフェでスープのお皿①とその他のお皿①、パン、フルーツ、フルーツジュース、ミネラルウオーター):12ユーロ

②Formula Sweet(上記①のメニューにドルチェ3種類とコーヒーがついたもの):15ユーロ

③Formula Happy(上記②のメニューにグラスワインがついたもの):18ユーロ

私たちは、せっかくだから③を頼みました。
私は白ワイン、お友だちは赤ワイン。




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ビュッフェはこんな感じです♪




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こちらのテーブルには、付け合せのお野菜的なものがあります。
このすぐ後ろには2種類のスープが常に温められた状態で置いてあり、
さらに、その後ろのテーブルには、パスタやリゾット、フライものが置いてあります。
こちらも当然温かさは常に保ってあります。




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私は、白いインゲン豆のスープ。
お友だちは、ミネストローネ。
寒い日だったので、ポカポカと暖かくなって、とっても美味しかったです♪




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2番目のお皿です♪
ここに来ると、いつも欲張ってしまって、少しずつ全種類をとってしまう私!




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フルーツジュースとマチェドニア(フルーツサラダのようなもの)のコーナー




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フルーツの選択は、マチェドニアか焼きりんご♪
私はマチェドニアにしました。
色とりどりの新鮮なフルーツ♪
だけど、さすがに、フルーツジュースは飲めませんでした・・




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こちらが、お友だちの焼きりんご。

近くに座っていたスーツ姿のイケメンビジネスマンは、なんと焼きりんごを2つも取ってた!
「そんなことしていいの~!?」と、思わず見てしまった私たち・・
そんな私たちの視線には一向に気がつかず、必死の形相で焼きりんごをものすごい勢いで平らげて、さっさと行ってしまった彼は、限られたお昼の時間内でどうしても焼きりんごが食べたかったんでしょうね・・


あ~、それにしても、もう、お腹が限界なんですけど・・


それなのに・・
「ドルチェを持ってきてもいいですか?」との容赦ない給仕さんの声!!




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ドルチェのお皿
わ~~、可愛い~~♪
で、これが、とっても美味しいんです♪
イタリアのドルチェって、ドーンと大きなかたまりが出てきて、異様に甘いのが普通なんだけど、ここのは、甘さもほどほど(つまり日本人好み)で、洗練されたお味なんです♪

手前:パイ生地のミニタルト、みかんと桃が乗っています。クリームはシャンティリオン。
左上:チョレートケーキ。チョコレートの生クリーム添え。クラッシュナッツがけ。
右上:ストゥルーデル、フルーツ添え。

そして、最後にエスプレッソコーヒーでキリリとしめる♪
動けないくらい食べてしまいました~

ビュッフェとはいえ、休み休み食べるので、やはり2時間はかかりますね♪

ここは、本当に、お値打ちランチなので、お勧めです♪
食べ物の内容はいつも同じというわけではないし、何回来ても飽きない場所です♪
だけど、全部食べるのはかなりきついですよ・・
12ユーロのコースで十分・・
ドルチェはいらないかも・・
どうしてもドルチェが食べたければ、スープと2番目のお皿をかなりセーブしないと無理かも・・


平日(土曜日も含めて)は、先に記した料金(12,15,18ユーロ)でランチを提供していますが、日曜日はブランチという形で25ユーロになります。
絶対、平日のほうがお得♪


「IL MARGUTTA RISTORARTE」
Via Margutta 118
Tel:06-32650577
www.ilmargutta.it


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# by mayumi-roma | 2009-12-05 08:07 | ローマのグルメ
グレゴリー・ペックのアパート♪

日本からお友だちが来ています♪
もう20年以上のお付き合いです。
ENIT(イタリア政府観光局)の東京支部にお勤めのKさん・・
昔、ローマに住んでいた人だし、イタリアにも仕事やプラベでしょっちゅう来ているけど、
二人でマルグッタ通り(スペイン広場から延びるバブイーノ通りを裏に入った通り)を
歩きました・・



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なんと、スペイン階段が綺麗になってた~
ちょっと前まで落書きがひどかったのに、やはり、ローマの顔をそのままにしてはおけま
せんものね。




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マルグッタ通り
お洒落なレストランや芸術家のアトリエが多い通りです。
映画監督の故フェリーニ監督も住んでいました。




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マルグッタ通り51番地
この向こうに、「ローマの休日」でグレゴリー・ペック扮する新聞記者が住んでいたという
設定のアパートがあるはず!




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中に入って、あれ~!?
こんな風になっているの!?
とりあえず、歩いてみよう・・・




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そうしたら、左手奥にこ~んな入り口が・・
ここに違いない・・




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そうそう、こんな雰囲気!
でも、どこだろう!?




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なんだか果てしなく続くし、何が何だか・・




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それにしても、スペイン階段のすぐそばなのに、この静けさとのどかさ・・
街の喧騒のカケラもない!




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噴水があるこの辺り、
なんだかそれっぽい・・




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あった~♪
この一番上のテラスのある所がそうです♪

「だから何だ!?」っていう話ですけど・・



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# by mayumi-roma | 2009-12-04 06:16 | ローマの見所
フェラガモグループのワインの試飲会♪

あっという間に12月・・・
忙しい時期に入りますね。
気を引き締めて毎日を過ごさなければ・・と思います♪

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ヒルトン前の噴水

さて、12月2日は、またまたヒルトンで、フェラガモグループのワインの試飲会でした♪
ソムリエのM子ちゃんのおかげで、私も出席することが出来ました♪
何しろ、キャンセル待ちが出るほど大人気の試飲会だったんです・・
日本にも輸出されているのかしら!?
飲みごたえのある赤ワインなんですけど・・
あ、ワインにフェラガモという名前はついていませんよ!


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ロビーは、クリスマス仕様になっていました♪



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今回は、テーブル着席形式の試飲会でした♪



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ソムリエが各テーブルを回って、ワインをサーブしてくれます♪



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今回のワインは、全部で8種類のトスカーナの赤。
それぞれのワインの説明をAIS(イタリアソムリエ協会)の重鎮が説明していきます。
そして、まず色を楽しみ、香りを楽しみ、最後にテイスティング♪
これを8回、ゆっくりとした時間の流れで進めていきます・・

①「Pian Di Nova 2006年」(IL BORRO)
②「Polissena 2007年」(IL BORRO)
③「Il Borro 2006年」(IL BORRO)
④「Il Borro 2004年」(IL BORRO)

⑤「Rosso di Montalcino 2007年」(CASTIGLION del BOSCO)
⑥「Brunello di Montalcino 2004年」(CASTIGLION del BOSCO)
⑦「Brunello di Montalcino 2004年」(CAMPO del DRAGO)
⑧「Brunello di Montalcino 2001年」(CAMPO del DRAGO)




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アルコール度が14%前後と高いので、少ししか口をつけなくても、
いい気分になってしまいます(汗)

ルビーのような深い赤、フルーティな香り、こくのある味わい・・
それぞれ、もちろん微妙に違いますが・・
さすがのMontalcino(モンタルチーノ)です♪



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サルヴァトーレ・フェラガモ氏(三代目でおじいさんと同じ名前)
ワイン部門を取り仕切っています・・

遠くから見るとイケメンだったんですが、近くで見るとそうでもなかった・・
うーんと背は高くて、手はすっごく大きかったけど・・
はい、ミーハーな私はツーショットで写真も撮り、握手もしたんです・・



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帰る頃には、噴水がライトアップされて、可愛いイルカが浮き上がっていました♪
中にイルカの彫刻があったんですね~♪



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# by mayumi-roma | 2009-12-03 06:30 | ワイン&モンタルチーノ
「天使と悪魔」の足跡:その1-2
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サンタ・マリア・デル・ポポロ教会の内部

物語の中で、誘拐された4人の枢機卿の最初の殺人現場となった教会です。
内部は、たぶん数々の芸術品を保護するためでもあるのでしょう・・
ほとんど照明がなく、昼間でも真っ暗です。
そのせいか、とても荘厳な感じがします。


教会の建築様式は、15世紀末の典型的イタリアン・ルネッサンスですが、内部のデコレーションは、17世紀後半、トスカーナ・シエナの銀行一族Chigi(キージ)家出身のローマ法王、アレッサンドロ7世が、お気に入りの彫刻家、バロックの巨匠・ベルニーニに一任して、リニューアルしたものです。


こんな小さな教会に、たくさんの芸術的宝がひしめいています。
ベルニーニやラファエッロは言うまでもなく、ピントゥリッキョやカラッチのフレスコ画、セバスチャーノ・デル・ピオンボが1点、また、カラヴァッジョの作品が2点あります。そのうち、1点は修復中で展示されていませんでした。



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「サン・ピエトロ(聖ペテロ)の磔」カラヴァッジョ作
私の大好きな作家の一人です。
この絵を見るために、この教会には通ったものです・・




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「天使と悪魔」の物語に出てくる、星が刻まれたマンホールのふたのようなもの。
一つだけではなく、教会中の床のいたる所にありました。





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そして、これが床にある、Chigi(キージ)家の紋章とドクロを刻んだもの。
でも、ドクロは、バロック時代には好んで使われたモチーフなんです。
人間は常に死を意識しなければいけない・・とう意味合いがあるそうです。
つまり、人間は誰でもいつかは死ぬということを頭に入れ、天国に行けるようにちゃんと生きようということでしょう・・




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これが、物語の舞台である「キージ家礼拝堂」の天井の丸屋根部分です。
丸屋根の中の部分はモザイク画です。
設計はラッファエッロ、完成させたのはベルニーニ。

残念ながら、現在修復中で、中には入れないし、祭壇や床は大きなプラスチックの布で覆われていました。
礼拝堂の内部にある彫刻の数々は全てベルニーニです。
しかし、これも、今回は、全然見ることが出来ませんでした。


ちなみに、この教会は真っ暗だと先に書きましたが、芸術品のある礼拝堂部分には、お金を入れると1,2分照明が燈る仕組みになっているのです。



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キージ礼拝堂の左に位置するお墓
これが、たぶん、法王アレッサンドロ7世のものと思われます。
大理石で出来たピラミッドが面白いですね・・
ただ、ピラミッドは、永遠のシンボルとしてキリスト教でも使われるので、完全な異教のものという訳ではないのです。



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キージ礼拝堂の右に位置するお墓。
こちらは、法王の弟か兄(イタリア語でははっきりしません)、シジスモンドのお墓。
もしかしたら、逆かもしれません。
間違っていたらごめんなさい。

2つのお墓は完全に左右対称に建てられていました。
でも、物語では、ピラミッドの中の楕円形とあった部分、単なる円形でした。


ダン・ブラウンという作家は、奥様が西洋美術史家ということですが、美術に限らず、秘密結社や歴史、宗教、象徴学にも長けた知識があって、だからこそ、このような壮大な物語が書けるのですね。
一瞬、ノンフィクションかと思ってしまうくらいにリアルですよね。

あ、「悪魔と天使」の本を読んでいらっしゃらない方、映画をご覧になってない方には、チンプンカンプンなお話だったでしょうね。



最後に素晴らしいパイプオルガンの写真を♪
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もちろん、ベルニーニの彫刻で飾られています♪



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# by mayumi-roma | 2009-12-02 04:06 | ローマの美術散歩
  

ローマ在住32年♪永遠の都からお伝えする私(上野真弓)の日々の暮らしや考えること。そして大好きな美術について・・
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