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秘境の温泉・フォッソ・ビアンコ♪

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フォッソ・ビアンコの入り口~♪
まるで雪山のようですが、温泉に含まれるカルシウムがこのようなものを作り上げました。

トスカーナには数々の温泉地があって、その温泉地には有料の温泉施設だけでなく、自然の中にある無料の温泉もあります。
ここ、フォッソ・ビアンコも、そんな秘境の露天風呂の一つです♪
フォッソ・ビアンコという名前で有名ですが、正確には、サン・フィリッポ温泉にあります。
もちろん、この村の中には、有料の温泉施設も1つありますし、ホテルやB&Bもわずかですがあります。
でも、サン・フィリッポ温泉に来たら、やっぱりフォッソ・ビアンコに行きた~い♪










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上流のほう~
写真では分かりにくいのですが、いくつもの自然の作り上げた浴槽があるような感じです。
誰もが、自分の好きなところに入ってくつろぐのです~
イタリアの場合は、もちろん水着着用です。










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こんな風にね♪










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途中で、こんなふうに川になっていますが、源泉はいくつもあって、色々なところから温泉が湧き出ています。










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下流(といっても歩いて3,4分)のほうにあるカスカータ・デラ・バレーナ♪
クジラが大きな口を開けているようだからと、この名前がつきました。










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クジラの下にも、ずっとこんな感じが続きます。










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ここいったいは、自然公園のようになっていて、ベンチなどもあり、ピクニックをしながら一日楽しむ家族連れ、カップルが多いようです。











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サン・フィリッポ温泉は、同じトスカーナにあるサトゥルニアのように有名ではないので、訪れる人が少なくて、ゆえに超穴場と言えるでしょう。
ただし、車以外では到底来れるところではないので、日本から来られる方は、ナビ付きのレンタカーを借りる以外に方法はないでしょう。

でも、わざわざ行く価値のあるところです。
温泉も質が良くて、とっても気持ちいい~♪


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by mayumi-roma | 2015-08-16 07:25
モンテプルチャーノ♪
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モンテプルチャーノ♪
丘の町って可愛いですね~










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当たり前ですが、ピエンツァに比べてずいぶん大きいな~という印象です。
どこから入るかによって車を止める場所も変わってきます。
私たちは、ホテルの人に駐車場8に止めるのが一番いいと聞いていたので、要塞のそばから入りました。








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要塞~♪
要塞の周りは綺麗な公園になっていて、家族連れがベンチで寛いだり、子どもたちがブランコで遊んだり、なかなか雰囲気の良いところでした。
ちょうどマッキアイオーリの展覧会が開催されていたので覗いて来ました。
なかなか良かったです♪








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ドゥオーモ前広場♪
井戸の上にメディチ家の紋章が~~!!
小都市国家に分裂していたイタリアの歴史の複雑さ!
もう、投げ出したくなります~
ここは、中世以降、ずっとシエナとフィレンツェの取り合いになっていたようですが、フィレンツェと協定を結んでいた時期が長かったようです。










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ドゥオモ♪
広場でオペラが上演されるようで客席や機材などが積まれていて、景観的には絵にならなくて、とても残念でした・・
紀元1000年頃の古い聖堂の跡に、16世紀末イッポリト・スカルツァ(オルヴィエートのドゥオモに彼の彫刻・ピエタがありますね)の設計で建設され始めましたが、スタイルはルネサンス様式です。
途中で資金が枯渇したのでしょうね・・
ファサード(正面)は、未完成のまま!
しっかりと頑丈な作りの鐘楼は、中世のオリジナルをうまく活かしながら建設されました。










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ソゥオモの内部♪
見どころはたくさんありますが、日本の方にはなじみのない芸術家が多いかな・・
写真の洗礼盤は、14世紀のもので、ティーノ・ディ・カマイーノの作品と言われています。










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15世紀、ルネサンス初期のシエナの画家、サーノ・ディ・ピエトロの「マドンナ・デル・ピラストロ」♪
私的にはあまり好みではない種類の絵画ですが、これはなかなか優れた作品だと思いました。









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トスカーナの風景は本当に綺麗♪
これで猛暑じゃなかったら最高だったのに・・


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by mayumi-roma | 2015-08-14 06:30
高貴なワイン@モンテプルチャーノ♪

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モンテプルチャーノが遠くに見えます。
途中の道のりには、たくさんのワイナリーがあります。

ここは、Vino Nobile di Montepulciano(ヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチャーノ:モンテプルチャーノの高貴なワイン)がとても有名なのです。
もちろん、普通のロッソもとっても美味しいですけどね♪
ここに来たかったのは、ワインを飲むことも、その目的の一つでした~

ヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノは、イタリアのDOCGワインの中で最初に認定された3つのうちの一つ(1980年7月、他2つはバローロとブルネッロ・ディ・モンタルチーノ)でした。
しかも、DOCGの最初の帯封(シール、No.1~50)が印刷されたのは、ヴィーノ・ノービレ・ディ・モンテプルチアーノだったのです。

このワインは、2000年前の文献に、既に「モンテプルチアーノの甘美な命の酒」として登場していました。
そして、17世紀後半には、フィレンツェの詩人フランチェスコ・レーディがその著書において「あらゆるワインの王」と明言しています。
ノービレ(高貴な)という名称の由来は、貴族や聖職者がこのワイン造りに関わっていたからだとか・・










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モンテプルチャーノのドゥオーモ広場にある由緒あるワイナリー♪
ここで試飲することにしました。
ちなみに、ワイナリーの見学も試飲も無料です♪










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予約もなしに自由に見学できるっていいですね♪











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試飲は、何でも好きなだけ~
私は、ノービレ(最低2年のオーク樽熟成)とノービレ・リサーブ(最低4年のオーク樽熟成)、そして、普通のロッソを試飲しました。
息子は、それプラス、別の特別醸造のものも!
夫は、試飲なし~(笑)

ノービレが美味しいのは言うまでもないけれど、ロッソの美味しさが普通じゃなかった~










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というわけで、ロッソを3本、ノービレを1本、ノービレ・リサーブを1本、そして、オリーブオイルをお買い上げ~










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こちらは、ドゥオーモのそばのバールですが、メレンデリア(おやつ屋さん)とも書いてあります。
いいなぁ、この感じ♪









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というわけで、休憩で~す♪
ワインを1杯、ブルスケッタをおつまみに頂きました♪
細かく刻んだトマトではなく、スライスが乗っているのは珍しいかも。


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by mayumi-roma | 2015-08-13 06:08
プラダのアウトレット♪
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モンテヴァルキのプラダ直営アウトレット「SPACE」♪

フェラゴスト(8月15日)直前の夏のバカンス真っ最中ですからね~
すっごく空いていました~
イタリア人客はほとんどいない感じ。
中国人パワーは相変わらずでしたけど。

う~~ん、今回はあまり食指が動くものがない感じでした。
バッグやお財布は、以前に比べて値段がすごく上がっていますし、どうしても欲しいというほど気にいったものはなし~
お洋服も、夏物はちょっと古い感じのものしか残っていない・・
この時期ですからね、仕方ないかも・・
冬物はけっこう入ってきていましたが、冬物を買うつもりはなかったし・・。
しいて言うなら、靴なら買ってもいいと思ったのですが、どうしてもというレベルではなかった・・。









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というわけで、買ったのは息子だけ~
お洋服と靴♪
日本でのプラダのお値段、信じられないくらいに高いですからね~
プラダ好きの息子ですから、良いお買いものをしたと思います。

夫と私は、秋になったら、また行こうと思っています。

楽しい旅行はもう終わり。
でも、自宅に戻ってホッとしたり・・
どんなに楽しくても旅行は疲れますからね。
しかも、外の猛暑と室内の冷房との温度差が激しいので、息子も私も風邪を引く始末!
ヴィンチ村に宿泊後、レオナルドが洗礼を受けた教会を見てから、本当は久しぶりにピサに行く予定だったのを、天候が怪しくなったのと体調がすぐれなかったので中止にして、フィレンツェに向かったものの、フィレンツェ市内のややこしい道に呆れ果てて、ついに車を降りずにフィレンツェを出ました。
フィレンツェは列車で行くに限りますね。
これ、実感!
おまけに、息子がiPhoneの充電器を最初のホテルに忘れてしまい、ホテル側は自宅に郵送してくれると言ったのだけど、イタリアの郵便事情を考慮して、もうついでだ~と、ローマへの帰り道に、再びキアンチャーノに寄ることになりました。

疲れた~
サン・フィリッポ温泉、ピエンツァ、モンテ・プルチャーノ、バーニョ・ヴィニョーニ、ヴィンチ村の様子は、ゆっくりと書いていきます。


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by mayumi-roma | 2015-08-12 06:37
神様のいる空@ヴィンチ村♪
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レオナルド・ダ・ヴィンチの生地、ヴィンチ村の空~♪

もちろん偶然でしょうけど、ヴィンチ村のレオナルドの生家に来て、こういう空を見ると、神様はいるのだろうなぁ・・って思います。
この神様は、宗教とはまったく関係のない、この世界を作った神様ってことです。

本日のイタリアは大荒れでした。
私たちは、幸か不幸か、予定を変更したため、行く先々で大雨に当たることもなく、私たちが行く前に大雨が降ったか、その後に降るかのどちらかでした。
だいぶ涼しくなりましたよ~

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by mayumi-roma | 2015-08-11 06:27
可愛くて古い温泉地♪

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オルチャ渓谷周辺には、小さいけれど、歴史のある中世の町やルネサンスの町がたくさん散らばっています。
この「Bagno Vignoni」(バーニョ・ビニョーニ)もその一つ♪

古代ローマ時代から温泉地として有名でした。
そして、古代から中世を経て今に至ります。
もちろん、今でも温泉地として有名ですが、もっぱら写真の場所を見に来る人でいっぱいです。
私たちも~(笑)

この場所で、完全に温泉水を抜いて、映画が撮影されたことがあります。
ロシアの映画監督アンドレイ・タルコフスキーが1983年にイタリアで製作した「ノスタルジア」です。
タルコフスキー監督はこの映画の制作においてソ連(当時)から出国し、完成後に亡命したそうです。

絵に描いたように可愛らしい町でした♪


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by mayumi-roma | 2015-08-10 05:31
オルチャ渓谷~♪

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オルチャ渓谷~♪

今回のトスカーナ旅行は、息子がローマに帰省したため、急きょ企画しました♪
これから先は、家族旅行をする機会もそうそうないと思いますので。

大好きなピエンツァやモンテ・プルチャーノの他、あまり知られていない場所も訪れたいと思っています。
そして、お買いものも楽しみたいし~(もちろんプラダ!)
レオナルドの足跡も辿りたいし~
盛りだくさんの旅になりそうです♪

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by mayumi-roma | 2015-08-09 06:04
秘境の温泉@トスカーナ♪
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バレーナ・ビアンカ♪
プチ・ヴァカンス第一日目♪
今日は、トスカーナの秘境にある温泉に行きました~
いや、本当に素晴らしくてびっくりです。
硫黄泉で、温度が25度くらい。
とっても心地よいです。
泉質がすごく良くて、お肌がツルッツル♪
あまり知られていないらしく、人も少なく、大感激でした~
この温泉については、ローマに戻ったらゆっくりと記事を書きます~


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by mayumi-roma | 2015-08-08 06:35
タッツァ・ドーロのコーヒー豆♪
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パンテオン~
学校の帰り~
まだ夕方6時を過ぎたばかりなのに、真っ暗~
仕方ないですね、全然寒くないけど、季節的には、もう冬ですから。











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パンテオン周辺には、ローマで一番美味しいと言われる自家焙煎のカフェが2つあります。
1つは、パンテオンの斜め前にある、こちらのタッツァ・ドーロ♪
ここは、グラニータ・ディ・カフェでも有名ですね♪
もう1つは、パンテオンの裏手にある、サンテウスタッキオ♪
どちらも、確かに美味しいです。
カフェの持ち味がそれぞれ違うので、どちらが一番とは言い難い気がします。











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こちらはタッツァ・ドーロの奥♪

これまでは、美味しいと言われるお店でカフェを飲んでも、自宅用にコーヒー豆を買ったことはなかったので、これからは、美味しいと言われるところの豆を買って自宅で飲んで比較してみようかな~











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というわけで買ってきました♪
タッツァ・ドーロのコーヒー豆、いろいろな種類がありますが、一番安くて一番小さなパックでいいや~
これが一番売れているようだったし~
125gで2.75ユーロ♪
安いと思ったのですが、安くないですか?
安いでしょう?


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by mayumi-roma | 2014-11-21 16:59
ローマが永遠の都である理由・・
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テベレ河・・

ほんの少し昔まで、ローマの街は、このテベレ河の水位にあったのです。
だから、古代ローマ時代から、テベレ河の氾濫に悩まされていたわけですね。

この堤防が築かれたのは、1870年代になってから。
25年で完成させたそうです。
今のイタリアだったら、こんな大事業、100年かかっても完成させられないかも・・(苦笑)
ただ、工事のために河沿いにあった数々の歴史的建造物や遺跡を壊すことになったため、犠牲は大きかったようです。
それでも、河の氾濫に悩まなくて済むことは、古代ローマ時代以来の懸念をようやく払拭できたということですから、意義深いものだったのです。
何しろ、シーザーも、テベレ河の流れを、ジャニコロの丘の向こうに持っていく工事ができないか、プロジェクトを立てたと言いますから・・
もちろん、そのプロジェクトは実現不可能でした。
おそらく今の技術を持っても無理じゃないかな・・

さて、19世紀の堤防工事の際、ラファエロのフレスコ画で有名なファルネジーナ荘@トラステベレの下から、古代ローマ時代の邸宅の遺跡が出てきました。
その邸宅は、紀元前1世紀のもので、初代皇帝アウグスティヌスの娘・ジュリアと結婚した皇帝の腹心の武将アグリッパのものだったと考えられています。
ちなみに、その邸宅のフレスコ画は、今日、ローマ国立博物館マッシモ宮殿で見学することができます。
先日、彫刻だけでなく、こちらも見てきましたよ~
以前、ブログ記事にもしたと思います。


思えば、ローマは、創造しては破壊されることの繰り返しだったのです。
古代ローマ時代以来、何度、異民族の侵入を受けたことでしょう・・
その度に、街は完全に破壊され、略奪の限りを尽くされて・・
(しかし、ローマも勢力拡大の際は同じことをしていたことを忘れてはなりません)
異民族の侵入だけではありません。
テベレ河の氾濫によっても、街は幾度となく破壊されました。
テベレの水の流れは、見かけによらず、かなり激しいのです。
また、地震や火事が起こって、それによって街が破壊されることも度々ありました。

文明を生み出しては、破壊され、またそこに新たな文明を作る・・
そして、再び破壊される・・
しかし、諦めることなく、そこにまた新たな街、聖堂を作る・・
何度でも、何度でも・・
それゆえ、ローマは永遠の都なのです。

と、今日、ふと思ったmayumi様でした~
ローマ国立博物館ディオクレティアヌス帝の浴場跡にて、ひらめいたの~♪
すご~い♪
パチパチ~~♪

実は、長いあいだ、悩んでいました。
ローマはなぜ「永遠の都」なのだろうって・・
自分なりの答えが出たので、嬉しい~♪


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by mayumi-roma | 2014-11-03 07:37
  

ローマ在住32年♪永遠の都からお伝えする私(上野真弓)の日々の暮らしや考えること。そして大好きな美術について・・
by mayumi-roma
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